法曹界の問題点 裁判所での出来事、人事裁判で、ある弁護士が子供の認知をさせようと証拠を提出したところ、10月10日できっちり計算して証拠を提出してしまった。 俗に言う10月10日とは、実際は、9ヶ月と10日ぐらいである。 裁判官が注意をし、老人弁護士顔面蒼白、その裁判は終わりとなった。 翌年、その裁判を担当していた裁判官は、任官されず弁護士になってしまった。 こんな法曹界でよいのだろうか。 憲法構築「プープル」購読申し込みはこちら、
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